闇スロ撲滅宣言


摘発事例

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横浜市内の闇スロ店を摘発、従業員3人を逮捕 2016年10月20日

10月17日午前、店舗内に設置したパチスロ機で男性客4人に現金を賭けさせ、賭博をさせたとして、横浜市の闇スロ店を摘発、従業員の男3人が逮捕された。日テレ系ニュースが報じた。
報道によると、常習賭博の疑いで逮捕されたのは、横浜市中区の闇スロット店《ボンバー》の従業員、天田健太郎容疑者(25)ら従業員3人。同店は8月中旬に開店し、月に600万円あまりの利益をあげていたとみられている。
店内にはパチスロの4号機も設置されていた。また、入口は監視カメラが設置され、二重扉になっていた。警察は店内にいた男性客4人に関しても書類送検する方針だという。

月刊Green Belt提供


名古屋市中区で闇スロ店摘発 2016年9月20日

愛知県警は9月17日から18日未明、名古屋市中区の闇スロ店を摘発し、店内にいた従業員を常習賭博の疑いで、客ら4人を賭博の疑いで現行犯逮捕した。CBCテレビが18日に報じた。
摘発されたのは、中区錦三丁目のスロット賭博店「SEVEN」で、店内にあったスロット33台などを押収。逮捕された従業員の容疑者は容疑を認めているという。

遊技通信提供


パチスロ賭博店摘発 2016年6月24日

報道によると、警視庁竹の塚署は24日、台東区上野のパチスロ賭博店「MARVEL(マーベル)」店長の鈴木敏行容疑者(48・埼玉県川口市)ら店側の4人を常習賭博容疑で、客の男女4人を賭博容疑で現行犯逮捕したと発表した。
8人は22日夜、違法パチスロ44台を設置した雑居ビル3階の店内で賭博をするなどした疑い。鈴木容疑者は容疑を認めている。店は1月に開店。監視モニターや鉄製の二重扉で摘発を警戒していたという。

週刊アミューズメントジャパン 7月4日号


上野で不正パチンコ・パチスロ設置の賭博店摘発 2016年2月12日

違法なパチンコ台やパチスロ台を設置して賭博を行っていたとして、東京・上野にある店の経営者らが警視庁に逮捕された。2016年2月12日の報道各社が伝えている。
逮捕されたのは経営者の男ら2人と客3人。報道によれば、店内にはギャンブル性が高いパチスロ台やパチンコ玉を打たなくてもボタンを押すだけで作動するよう不正に改造されたパチンコ台など計21台を設置していた。
店は常連客や客引きが連れてきた客しか入店させず、入り口にはカメラ付きインターホンを設置し扉を二重にするなどして摘発を警戒していた。

月刊Green Belt提供


歌舞伎町の違法パチスロ店を摘発2015年11月20日

警視庁は2015年11月19日未明、都内新宿の歌舞伎町で、違法パチスロ機を設置して、客に賭博をさせた常習賭博の疑いで、パチスロ店「ビックリマン」の店長ら3人を逮捕した。2015年11月20日、NHKなどが報じた。
家宅捜索では、違法に設置されたパチスロ機40台を押収。その場にいた客10人も逮捕されたという。

遊技通信提供


上野で闇スロ摘発 店長と客ら11人逮捕2015年11月20日

東京・上野のマンションの一室にパチスロ機を設置し、客に賭博をさせた疑いで、違法パチスロ賭博店の店長らが逮捕された。6日の各紙が報じた。
常習賭博容疑で警視庁に現行犯逮捕されたのは賭博店「ナンバーワン」責任者、浜松満義容疑者と従業員の男性2人。賭博容疑で逮捕されたのは客の男女8人。同店は2015年8月21日に営業を開始、パチスロ4号機36台を設置していた。

アミューズメントプレスジャパン提供


都内で闇スロ店摘発「儲かると知り開業」2015年5月27日

警視庁保安課は2015年5月27日、東京・江東区のいわゆる闇スロ店「神楽」を摘発、経営者の男ら3人を逮捕した。報道各社が伝えている。報道によれば同店は錦糸町駅近くの雑居ビルの一室にパチスロ機45台を違法に設置し、今年1月下旬から営業を開始。これまでに約950人が来店し、約3000万円の売り上げがあったとみられる。
経営者の男は闇スロ店に客として出入りするうちに儲かることを知り、経営を始めたという。

月刊Green Belt提供


渋谷で違法パチスロ店摘発、入口は二重扉2015年5月25日

パチスロ機を違法に設置し客に賭博をさせていたとして、警視庁は2015年5月25日、渋谷区道玄坂のいわゆる闇スロ店を摘発、従業員ら5人を逮捕した。報道各社が伝えている。
報道によれば同店はパチスロ機32台を違法に設置。店は会員制で入口は内側からしか開かない二重扉となっており、監視カメラも設置していたという。

月刊Green Belt提供


東京・上野で違法パチスロ店摘発

警視庁はパチスロ機を違法に設置して賭博をさせていたとして台東区上野の闇スロ店「キングコング」を摘発、店長の男ら4人を常習賭博の疑いで逮捕した。客7人も逮捕された。2015年2月12日付で報道各社が伝えた。
現在7号営業の営業所に設置できない4号機など44台を違法に設置し、客に賭博をさせた疑い。報道によれば昨年8月の開店から半年間で、約3300万円を売り上げていた。

月刊Green Belt提供


福島県で初、違法パチスロ店摘発2015年2月23日

郡山署は2月22日、福島県郡山市のいわゆる闇スロ店を摘発。経営者を常習賭博容疑、客を単純賭博容疑で逮捕したと2015年2月23日付の福島民友ニュースが伝えてた。福島県内での闇スロの摘発は初めて。
7号営業では設置できないパチスロ機、約25台を設置し違法に営業。看板などは掲げず、夜間に常連相手に営業を行っていた。

月刊Green Belt提供


広島の闇スロ店で従業員と客を逮捕2014年10月9日

広島県警繁華街・歓楽街総合対策推進本部と広島中央署は10月9日、現在は流通していない高い射幸性のパチスロ機を使って常習的に賭博をさせていたとして、広島市中区の店舗従業員を常習賭博の疑いで、客の3人を賭博の疑いで現行犯逮捕した。2014年10月9日付けの中国新聞夕刊が報じている。
家宅捜索では、いわゆる闇スロ33台を押収。店舗には看板が無く、口コミなどで客を呼び込んでいたという。

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横浜で闇スロ店舗を摘発2014年10月27日

神奈川県警生活保安課と緑署は2014年10月26日、横浜市のゲーム機賭博店の自称経営者と従業員を常習賭博容疑で現行犯逮捕した。客5人も単純賭博容疑で横浜地裁に書類送検する方針だという。10月27日付の読売新聞が伝えた。
逮捕容疑は、容疑者らが横浜市中区の雑居ビル内の店内にパチスロ機を設置し、男性客5人に賭博をさせた疑い。警察は店内からパチスロ機31台と現金を押収したという。

遊技通信提供


違法パチスロで賭博 18歳少年逮捕(東京)2014年10月8日

警視庁保安課は2014年10月8日、港区新橋の雑居ビルの一室で違法パチスロ機を備えて客に賭博をさせたとして、住所不定無職の18歳の少年を常習賭博容疑で逮捕した。店にはギャンブル性が高まるように改造した違法パチスロ機36台が設置されていた。13年10月以降、1億5000万円を売り上げていたとみられる。警視庁では背後に実質的な経営者がいるとみて調べている。

アミューズメントプレスジャパン提供


常習賭博 ガーナ大使名義の賃借ビルで(福岡)2014年9月24日

福岡県警と警視庁は2014年9月24日、福岡市・中州のガーナ駐日大使名義で賃借されたビルの一部でパチスロ機を使い違法な賭博を客にさせた疑いで、従業員8人を常習賭博容疑で逮捕した。8人は今年3月から4月にかけで、同ビル4階のパチスロ賭博店でパチスロ機55台を違法に設置し客に賭博をさせた疑い。3月には東京・渋谷のガーナ大使名義の賃借ビルでも「闇カジノ」が開かれていたとして店の従業員10人が逮捕されている。

アミューズメントプレスジャパン提供


違法パチスロ営業の経営者逮捕(兵庫)2014年7月13日

兵庫県警生活環境課と尼崎東署などが2014年7月13日、常習賭博などの疑いで尼崎市内のスロット店経営、供田智容疑者を逮捕した。2月に阪急電鉄園田駅前の複合ビル1階で客の男性会社員を相手に現金を賭けて賭博をした疑い。13日に店を捜索しパチスロ機約40台を押収した模様。

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